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肩こりを英語でなんていうの?症状を表す英語4選

英語 その他
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肩こりの英語表現を知っていますか?

今回はちょっとした豆知識

グローバル社会になってくると、英語を使う機会が増えてくると思います

2020年にはオリンピックもありますしね

日常的に使う単語は、英語が話せなくてもわかると思いますが、
そうでないもの、
特に身体に関することはなかなかわからないものです

常用はしないかもしれませんが、
いざという時に使えますので、
覚えておくといいと思います

それでは紹介していきます!

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風邪

かぜはとっても簡単ですね

cold

これで風邪という意味です

ただ文にするときに、何を動詞に使うかで、少しニュアンスが変わるようです

例えば

I have(got) a cold.

だと、風邪をひいていることを意味し、

I catch(caught) a cold.

だと、「風邪をひく」という過程を意味するようです。

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腰痛

腰痛は

backache

という単語を使います。

より腰に特化すると、lumbagoを使いますが日常会話ではあまり使わないそうです

他にも、

low back painや、文だとMy lower back is in pain.

などと使うようです。

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腹痛

腹痛も色々な表現がありますが、
単語で表すなら

stomachache

文章で表すなら、

My stomach hurts.

とかで表現します。

その他にも
painで痛みを表現したり、
stomachではなく、abdomenで腹部を表現できたりします。

ちなみに、
突然痛くなった時は、

acute

慢性的な時は

chronic

をつければ表現できます

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肩こり

見出しにもある肩こりですが、
この英単語はありません!

どうやら外国人にはコリの概念がないようです・・・

なので、こんな英語で表現します

stiff shoulder(s)/neck

つまり、肩(首)が硬いと表現します

痛みも伴う場合は painやacheを使っても大丈夫なようです

ちなみに日本人が感じる肩こりは、
僧帽筋の部分を指しますが、
外国人は、僧帽筋の部分はneckを使うことが多くて、
shoulderを使うと、三角筋や肩甲上腕関節のあたりになりやすいそうです

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その他

いろいろな表現がありますが、

部位+ache

で色々な痛みが言えるようです

例えば、

歯痛→toothache(tooth+ache)
頭痛→headache(head+ache)
眼痛→eyeache(eye+ache)

などがあります。ぜひ参考までに

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まとめ

いかがだったでしょうか?

今回紹介したのは、一部の表現方法です。

日本語でもそうですが、

伝え方、ニュアンスで言い方が変わってきます。

今回紹介した表現で、症状は伝わるので、

いざという時は使ってみてくださいね

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