ぎっくり腰?腰が痛くなった!ぎっくり腰になる原因とは

季節の変わり目はぎっくり腰になりやすい時期ですね。

急に腰が痛くなっていませんか?

ぎっくり腰は突然起こりますが、

そこに至る原因はあります。

100%ぎっくり腰になる原因ではないですが、

起こりやすくなるものを今回まとめてみました。

腰の筋肉が硬くなりすぎている時

腰の筋肉が硬くなりすぎている時に、

さらに無理な体勢や急に動くことによって

急性な症状が出ることがあります。

特に同じ姿勢が続いた後は要注意です

足の疲労が多い時

足が疲れていると、

腰痛は起きやすいです。

慢性腰痛も足の筋肉の硬さからくることも多く、

ぎっくり腰も足の疲労からくることがあります

全身疲れている時

腰・足の疲労ときましたが、

単純に全身疲労がある時もぎっくり腰は起こりやすいです

全身の筋肉が硬くなることで、

腰に負担が集中しやすくなり、

ぎっくり腰となります。

特に腰に不安がない時に突然くるぎっくり腰が起こりやすいです。

まとめ

いかがだったでしょうか?

ぎっくり腰になる原因は

単純に腰だけでなく、

周りの状態も関係してきますので、

まずは疲労を溜めすぎないこと、

怪しい時は早めにストレッチなどのケアをすることをお勧めします。

万が一ぎっくり腰になってしまったら、

少なくとも当日は安静にしてくださいね